June 01, 2011

【EVENT】7/9 『自然のレッスン』著者の北山耕平トークショー決定!要予約!

各種雑誌、ウェブ、TVでも話題のロングセラー『自然のレッスン』『地球のレッスン』の著者、北山耕平さんが、スタンダードブックストアにやってくる!

現在は、日本各地を北山茶会というクローズドミーティングをしながら回っておられる北山さん。

今回当店スタンダードブックストアに来ていただくトークショーでは、ちょっとまだまだプロフェッショナルな考え方が浸透していない、でもネイティブについて、オーガニックライフについて、ちょっと興味のある方も是非!

もちろん、プロフェッショナルな方も大歓迎。

雑誌の編集などの業界を目指す方も是非。

詳細はこちら↓↓

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【日時】
2011年7月9日(土)
開場11:15 開演12:00 
※14:00終了予定(前後する場合があります)

【会場】
スタンダードブックストア
大阪市中央区西心斎橋2-2-12
クリスタグランドビル1F BF
TEL 06-6484-2239
■受付時間:11:00〜22:30(日曜のみ22:00まで)

【料金】
前売りトークショーチケット:1,500円(税込)

※1ドリンク付き・当店自慢のホームメイドクッキー付き
※当日の入場は先着順です。整理券番号は使用しません。


【席数】
予定数完売次第終了

【予約方法】
…樟榲稿でのお支払いとお受け取り
△電話での予約後、店頭でのお支払いとお受け取り
メールでの予約後、店頭でのお支払いとお受け取り

以下のフォームをコピーして記入いただくか、メール本文に【予約イベント名】【お名前】【電話番号】【人数】を入力して、info@standardbookstore.comへお送り下さい。
担当者が確認後折り返し、ご予約通知メールをお送りいたします。

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【予約イベント名】北山耕平トークショー0709
【お名前】
【電話番号】
【人数】
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【出演】
北山耕平

【物販】
著書その他。

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<北山耕平>
作家片岡義男との出会いが契機となり、立教大在学中の1973年、植草甚一編集の雑誌「WonderLand (ワンダーランド)」(通巻3号より「宝島」と改称)の編集メンバーとしてその創刊から参加。のち(1975年1月号、公式には同年8月号から1976年6月号まで)編集長(4代目)となる。当初から小泉徹の名で寄稿していた(「長谷川海太郎伝」など)が、1975年1月号より筆名として北山耕平を名乗る。 「全都市カタログ」に始まる「別冊宝島」を刊行するなどし、同誌は大胆な編集方針で日本でのサブカルチャー誌成立初期に、その方向性について決定的な役割を果たす。(やがてそれらは植草甚一が'創刊当初に思い描いた新雑誌の青写真とは、いささか懸け離れたものになっていった'という事が、“植草甚一編集”最終号の辞で明らかにされる。が、同時に“ぼく自身はスタッフの編集ぶりがすっかり気に入っていた”ともいう。―『宝島』1976年7月号「扉の言葉」)

宝島社退社後には「ビックリハウス」「mc Sister」「GORO」などの雑誌に執筆。雑誌「POPEYE」(平凡出版-のちマガジンハウス)に、やはり創刊時(1976年6月)から編集者として参加する。また、同誌特派員として5年間アメリカ・ロサンゼルスに居住。1980年代には小学館発行の写真雑誌「写楽」、同社刊「日本国憲法」の制作、雑誌「BE-PAL」の創刊に参加。経歴からも分かる通り、日本での'70〜'80年代の数々の人気娯楽雑誌に成立時期から関与し、主として戦後のアメリカ文化が持つ様式美や精神的価値を語ることで無視できない感化力を見せた。

アメリカ在住時の1979年、ネバダ州の砂漠地帯でのアメリカ先住民族の老人“ローリング・サンダー”との出会いをきっかけに、環太平洋の先住民族とその精神世界に関心を深める。'80年代から現在に至るまで、そうした分野の研究・紹介を精力的に行っている。


ブログ→http://native.way-nifty.com/native_heart/

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