
「JOURNAL#23」税込2,992円です。248�弌�165mm、208ページ。
GAVINE BROWN、RZA、ROE ETHRIDGE、CLAYTON PATTERSONをとりあげています
表紙の写真は、クレイトン・パターソン撮影です。
さらに、別冊(248�弌�165mm、32ページ)でRICHARD PRINCEの写真集が付いています!
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左右両ページの作品の対比が面白いギャビン・ブラウンのキュレーション。32ページで16の対比をしています。
左は1971年のウォーホール展のポスター、右は1999年のエリザベス・ペイトンのセルフポートレート。

1937年のピカソの「泣く女」と1964年のウォーホールの「Jackie」。

RZAは、18ページの特集です。

クレイトン・パターソンの特集は、16ページ。彼は、Lower East Sideで25年間に渡ってヘロイン中毒者、ドラッグクィーン、売人、ラビなどを写真やドキュメンタリー映画を撮っています。

1990年、ホームレスによるマンハッタンのAVENUE Aの占領事件の写真。

zineもたくさん取り上げています。8ページ使って紹介しています。

そして、目玉はリチャード・ブリンスの別冊で「WHAT'S IN MY LIBRARY」。

1ページめからリチャード・プリンス・ワールドです。

お友だちのテリー・リチャードソンも登場。
「JOURNAL」バックナンバーは、#14、#19各1冊在庫ございます。
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