June 16, 2008
【洋雑誌】洋雑誌2点入荷しました。
「DAZED&CONFUSED」最新号です。毎月発行で、税込3,140円。イギリスのみならず、カルチャー雑誌としては世界中で有名です。表紙は、巨匠オリビエーロ・トスカーニ撮影。
「hobo magazine」は、カナダのバンクーバーで作られており、税込2,982円で年2回発行です。リサイクルペーパーを使った珍しいファッション誌ですが、写真のクオリティは非常に高いと思います。
表紙は、大人気フォトグラファー:エディ・スリマン撮影のピート・ドハーティと
クリスティーナ・リッチのダブルカヴァー。2種類あります。洋雑誌はダブル、トリプルなどと中身は同じでカヴァー違いというのをよく作ります。日本もこんな風になっていくのでしょうか?中身の紹介、長くなりそうです。
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まずは、「DAZED&CONFUSED」から
日本版と同じくヴィヴィアン・ウエストウッド大特集。というより、この特集を日本版がテキストを日本語にして載せているのか。
DAWN MELLORの特集が4ページあります。
この人の画集出てないですかね。
マリアーノ・ヴィヴァンコ撮影のパンクファッション。

1970年ワイト島のミュージックフェスティバル特集。
こういう使い方も洒落てます。
ページの割り方まで洒落てます。誉め過ぎか。
ちょっと、ストーム・トーガソン風です。どのページを開いても興味を惹かれます。3,140円はちょっと高いか。
■ヴィヴィアン・ウエストウッドの’70年代から現在までの回顧展がイギリスで9/21まで開催中。7/19〜8/10まで六本木でオーパス展も行われます。機会があれば見に行きたいですね。
もう少しお時間ください。
「hobo magazine」の特集も凄くて、一番はこれ、エディ・スリマン大特集!!16ページにわたり、コートニー・ラブ、ピート・ドハーティ、ケイト・モスほかです。今年発売予定の「ROCK DAIRY」から。
アニエス・ベーのインタビュー。もちろん英語です。
RICHARD LUCAKSの作品。
DOUG BIGGERTの「hitch−hikers」より。

クリスティーナ・リッチのインタビューと写真が6ページ。
アンジャ・ルービックが6ページ。
その他にも、マーク・ボースウィック撮影のレイチェル・クラーク(服はバネッサ・ブルーノ)、ユージン・ハッツのインタビュー、THE CLASH(ジョー・ストラマーの)などなどかなり見ごたえのある雑誌です。
日本版と同じくヴィヴィアン・ウエストウッド大特集。というより、この特集を日本版がテキストを日本語にして載せているのか。
DAWN MELLORの特集が4ページあります。
この人の画集出てないですかね。
マリアーノ・ヴィヴァンコ撮影のパンクファッション。
1970年ワイト島のミュージックフェスティバル特集。
こういう使い方も洒落てます。
ページの割り方まで洒落てます。誉め過ぎか。
ちょっと、ストーム・トーガソン風です。どのページを開いても興味を惹かれます。3,140円はちょっと高いか。■ヴィヴィアン・ウエストウッドの’70年代から現在までの回顧展がイギリスで9/21まで開催中。7/19〜8/10まで六本木でオーパス展も行われます。機会があれば見に行きたいですね。
もう少しお時間ください。
「hobo magazine」の特集も凄くて、一番はこれ、エディ・スリマン大特集!!16ページにわたり、コートニー・ラブ、ピート・ドハーティ、ケイト・モスほかです。今年発売予定の「ROCK DAIRY」から。
アニエス・ベーのインタビュー。もちろん英語です。
RICHARD LUCAKSの作品。
DOUG BIGGERTの「hitch−hikers」より。
クリスティーナ・リッチのインタビューと写真が6ページ。
アンジャ・ルービックが6ページ。その他にも、マーク・ボースウィック撮影のレイチェル・クラーク(服はバネッサ・ブルーノ)、ユージン・ハッツのインタビュー、THE CLASH(ジョー・ストラマーの)などなどかなり見ごたえのある雑誌です。









