March 2010
March 27, 2010
【洋雑誌】 「glass magazine」入荷しました
以前ちらっとご紹介したMaggie Cheungが表紙の
「glass magazine」が入荷しました。全240ページとかなりヴォリュームがありますが、税込1,890円は洋雑誌としてはリーズナブル。
Sarah Moon,草間彌生,William Eggleston,Issei Miyake Design,板茂など知ってる人からその他知らん人までいっぱい取上げています。
March 26, 2010
【洋雑誌】 「JaLOUSe」2010年3月号入荷!
スタンダードブックストアでも人気のある「JaLouse」、2010年3月号、税込1,848円が入荷しました。表紙は、Marion Cotillard。
「JaLouse」は前号に続いて
まだ2度目の入荷ですが
同じようにいい感じです。
【洋雑誌】 「METAL」Issue19
世界の最先端というより素人の私から見れば奇抜なファッションを紹介するバルセロナ発の「METAL」。Issue19が入荷しました。
税込2,982円。
私は全く聴きませんが、High Placesのインタビューの他、
Christian Schoeler,John Wray,Socatoba,Katie Eary,Bernhard Willhelm,Christophe Kunter,Daniel Sannwald,Frederic Bastin,Billy Nava,Leon Markと、Spring Summer 2010が取上げられています。
なんのこっちゃわからいでしょうが、太字が個人的に良かった特集です。
【ZAKKA】草間彌生GOODS

雑誌「Pen」の特集が好評だった芸術家・草間彌生さんのグッズが入荷いたしました。大阪で扱っているお店は、ほぼないと思います。ミュージアムショップでも見かけることのないレアな商品。しかもメッチャ可愛い!!続きを読む
【BOOK】 August Sander -People of the 20th century 入荷
はじめまして、スタンダードブックストア工作担当Hでございます。今日は工作に関してのブログを書きたく・・・否!否!否!
それはまたの機会といたしまして今日は写真集を紹介させて頂きたく思います。そうです。それも私が最も尊敬している写真家アウグスト・ザンダー!皆さんご存知でしょうか。写真史における最重要人物であり、その作品はマスターピース オブ フォトグラフィーであります。その割りに認知度が低いのが残念なのですが、近年再評価されていおり、今後写真集の入手が難しくなることが予想されます。
今月のポパイ3月号でファッションディレクターの祐眞朋樹氏のお勧め写真集にも掲載されており、収められた1000カット以上の写真は19・20世紀のファッションを研究する上でも大変重要な資料となっております。
そのザンダーの写真集が3冊!入荷されました!涙
今回はその3冊の中から1冊紹介させて頂きます。
その名も『二十世紀の人間たち』
なんとも壮大なタイトル。そしてなんと7冊で1冊!総ページ1400!かなり重たい・・

さてさて、そもそも、ザンダーとは一体どんな人物?
他の写真家の写真と何が違うのでしょうか。
と言う人も多いかと。まずはこれらの写真をご覧ください。
←August Sander続きを読む
【CD】James Hunter


James Hunterの「People Gonna Talk」(2006年)。
一般的な知名度のほとんどない、イギリスを代表するブルー・アイド・ソウルの素晴らしいアーティストで、Howlin' Wilf名義の頃を含め、Albumもどれを聞いてもはずれなしだと思います。続きを読む
March 25, 2010
【ZAKKA】人生の旅のパスポートを作ろう。
忘れてはいけない大切な事、元気を与えてくれる言葉、がんばっている記録・・・いつも持ち歩くことができるトラベラーズノートに書き留めましょう。
そして、大切に身に付けてください。
それはあなたの人生という旅のためのパスポートです。
続きを読む
【BOOK】Fashion Jewellery
「Fashion Jewellry Catwalk and Couture 」
ハードカバーで、280mm x 197�弌∩�208ページの中に370の写真でFashion Jewelleryが紹介されています。
税込4,500円です。続きを読む
【ZAKKA】新参者ですが‥
【6段変速付アルミクロスバイク】

クラシックテイストに快適装備を融合したいつもより少し遠くまで足を延ばしても疲れの出ない快速仕様です。
近頃、雨が続くモノの、これからは確実にあったかくなっていきますね〜☆
ぽかぽか陽気の日にはなんだかウキウキして意味もなく外にでたくなるのは私だけではないはず。
“意味もなく”がイイんです。
たとえば意味もなく公園を散歩してみると、季節ごとにさく花に出逢ったり、土の固さを感じたり、散歩の犬に出逢って優しい気持ちになったり‥
▼今のうちに意味もなくブラブラする計画をたてませんか?
私は天気のイイ日にひとり自転車を漕いで、自然を存分に感じ、思いつきで自転車を止めては寄り道をし、ぼーっとしてみたいな〜と思っています。
知らない路地をクネクネ行って見覚えのある景色を目にした時の感動ったらないですよね?
続きを読む

クラシックテイストに快適装備を融合したいつもより少し遠くまで足を延ばしても疲れの出ない快速仕様です。
近頃、雨が続くモノの、これからは確実にあったかくなっていきますね〜☆
ぽかぽか陽気の日にはなんだかウキウキして意味もなく外にでたくなるのは私だけではないはず。
“意味もなく”がイイんです。
たとえば意味もなく公園を散歩してみると、季節ごとにさく花に出逢ったり、土の固さを感じたり、散歩の犬に出逢って優しい気持ちになったり‥
▼今のうちに意味もなくブラブラする計画をたてませんか?
私は天気のイイ日にひとり自転車を漕いで、自然を存分に感じ、思いつきで自転車を止めては寄り道をし、ぼーっとしてみたいな〜と思っています。
知らない路地をクネクネ行って見覚えのある景色を目にした時の感動ったらないですよね?
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March 24, 2010
【BOOK】「HUH.ONE」入荷
日頃大いにお世話になっているHUH.MAGAZINEが発行したzine、「HUH.ONE」が届きました。税込1,500円で、限定100部、
全46ページ、260�弌�168�个�
白黒写真のzineで、
すでにHUH.MAGAZINEの
siteではsold out!!
しかし、当店には本日届いたので、そんな方が居るのか知りませんが、探してた方には朗報です。続きを読む
【BOOK】栗田有起さん を読んでほしい。
「悪夢は悪魔」。の合言葉のもと、運営されている会員制地下ホテル(?)「オテルモル」。なんと1階から地下30階までという変な構成のホテルに就職した希里。
文章が変わっているわけではないのだが、不思議な読書体験ができる本だ。特別なことは起きていないのに「どこか、何か」が違う。ファンタジーでもない。
海外小説の翻訳を読んでいるような感じもある。「眠り」を主題にした小説、というのはあまりきいたことがない。
そんな日本文学界で特異な存在だと勝手に思ってる栗田さん。
そんな栗田さんの 直筆サイン本が入荷!無理は言ってみるものです。 続きを読む










サブカル好き、梅佳代好き必読!!










