January 21, 2013

【EVENT】2/26“今、ここを真剣に生きていますか? 〜20代の前途”特別対談 長谷部葉子×古市憲寿

217843-1 218082-1












2013年2月26日19:30〜開催
@スタンダードブックストア

『今、ここを真剣に生きていますか?』(講談社)
著者: 長谷部葉子

『僕たちの前途』(講談社)
著者: 古市憲寿

W刊行記念の特別対談!

イベントへのご参加の前に必ずこちらをご確認下さい。

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長谷部葉子さんの『今、ここを真剣に生きていますか?』、古市憲寿さんの『僕たちの前途』、それぞれ2012/12/10、2012/11/21に講談社より発売になりました。

この発売を記念し、当店にてお二人による特別対談“今、ここを真剣に生きていますか? 〜20代の前途”を開催致します。

新年度直前。

今回はお二人と、『教育』、『働き方』といった観点から、生きていく術を考えてみたいと思います。

新しい環境に向かう方、新年度を転機に今までとは違う感覚を身につけたい方、当日のトークが何かのきっかけになるかもしれませんよ。

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『今、ここを真剣に生きていますか?』、『僕たちの前途』
(講談社) W刊行記念
“今、ここを真剣に生きていますか? 〜20代の前途”
特別対談 長谷部葉子×古市憲寿

【出演】
長谷部葉子
古市憲寿

【日時】
2013年2月26日(火)
開場18:45 開演19:30

※開場時間は諸事情により変更になる場合がございます。適時twitterにてご案内致します。
※開場後、チケット右下に記載の番号順にご入場頂きます。会場運営の都合上、番号を10ずつなど一定の単位で区切ってご入場頂く場合がございます。
※開場時間にいらっしゃらない場合は、後の番号の方に先にご入場頂き、飛ばした番号の方は到着次第順次ご入場となります。
※会場内は自由席となります。

【会場】
スタンダードブックストア 心斎橋 BFカフェ
大阪市中央区西心斎橋2-2-12
クリスタグランドビル
TEL 06-6484-2239
■営業時間:11:00〜22:30


【料金】
1,200円
★1ドリンク付き

※当日のご入場はチケット番号順です。
※チケット番号は予約順ではなく、ご入金順になります。
※チケット引換が遅くなりますと立ち見になる場合がございます。
※ご予約数によって当日券の発売を中止する場合がございます。


【予約方法】
,電話(06−6484−2239)
△翰菘后淵好織鵐澄璽疋屮奪ストア心斎橋BFレジカウンターへお越しください)
メール
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【チケット引換方法】 ※なるべくイベント前日までに引換ください。
1.ご来店(スタンダードブックストア心斎橋BFレジカウンターへお越しください)
2.通販

★会場入場にはチケット引換が必要です。

【メール予約】

以下のフォームをコピーして記入いただくか、
メール本文に【予約イベント名】【お名前】【電話番号】【人数】を
入力して、info@standardbookstore.comへお送り下さい。
担当者が確認後折り返し、ご予約通知メールをお送りいたします。

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【予約】イベント2/26 長谷部葉子×古市憲寿
【お名前】
【電話番号】
【人数】
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
お電話でのご予約: 06-6484-2239

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<プロフィール>
長谷部葉子氏長谷部 葉子
はせべ・ようこ
慶應義塾大学環境情報学部准教授。専門は、異言語・異文化コミュニケーションを基盤とした英語教育、カリキュラムデザインとその教授法。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程を修了、現職。「教育」と「コミュニケーション」を研究する長谷部研究会を率いており、「学校は社会の縮図」であると捉え、「教育の原点に立ち、そこから各自のやりたいことの本質を徹底的に見いだすこと」に実践的な立場から取り組んでいる。卒業生は、国内外で多岐にわたり活躍しており、フェイスブックでの近況共有が大きな楽しみ。学生たちからは、「迷いの森の出口を教えてくれる魔法使い」「SFCのビッグママ」「ママヨーコ」と呼ばれ親しまれる。著者自身、不登校、いじめや病気、高校・大学受験失敗などを経験し、そこからの問題意識で、20代半ばから寺子屋(私塾)を立ち上げ、「子どもたちを死なせない、活き活きと活かす教育」に取り組み続けている。35歳で大学入学、40代で大学院修了後、現職につく。



古市憲寿氏古市憲寿
ふるいち・のりとし
社会学者。1985年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。慶應義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)。有限会社ゼント執行役。専攻は社会学。
現在は、大学院で若者とコミュニティについての研究を進めるかたわら、有限会社ゼントでマーケティング、IT戦略立案等に関わる。
著書に『希望難民ご一行様 ピースボートと「承認の共同体」幻想』(光文社新書、2010年度新書大賞7位)、『絶望の国の幸福な若者たち』 (講談社、第11回新潮ドキュメント賞最終候補)、『僕たちの前途』(講談社)などがある。




<書籍紹介>
217843-1今、ここを真剣に生きていますか?
やりたいことを見つけたいあなたへ
著者: 長谷部葉子
発行年月日:2012/12/10
サイズ:四六判
ページ数:215
ISBN:978-4-06-217843-3
定価(税込):1,260円

****
慶應SFCのビッグママからのメッセージ。
『絶望の国の幸福な若者たち』古市憲寿さん(社会学者・著者教え子)推薦!
「生きているなかで、誰に出会うか、もしくは出会わないかで、人生はまるで姿を変えることがある。僕は長谷部先生に出会って、よかったと思う。この本をたまたま手に取った誰かが、同じようなことを思ったのならば、僕はとても嬉しい。」
著者は、かつて不登校、いじめ、病気、高校・大学受験失敗などを経験し、その問題意識から、20代半ばから寺子屋(私塾)を立ち上げ「子どもたちを死なせない、活き活きと活かす教育」に取り組み続け、35歳で大学入学、40代で大学院修了後、現職につくという異色の経歴をもつ。現在、教育とコミュニケーションを研究する「長谷部葉子研究会」を率いており、発足5年足らずで人気のゼミとなり、学生たちの良さを引き出す教育プログラムにより、優秀な人材を続々と社会に送り出している。
本書は、進路に迷う学生や、悩み奮闘する社会人にとって、未来への指針となる一冊だ。



218082-1僕たちの前途
著者: 古市憲寿
発行年月日:2012/11/21
サイズ:四六判
ページ数:333
ISBN:978-4-06-218082-5
定価(税込):1,890円

****
上場はしない。社員は三人から増やさない。社員全員が同じマンションの別の部屋に住む。
お互いがそれぞれの家の鍵を持ち合っている。誰かが死んだ時点で会社は解散する。
僕は今、そんな会社で働いている。
社長は「会社」というよりも「ファミリー」という言葉を好む。
社長と言っても今27歳である僕の一学年上なので、まだ29歳である。
顔は高校生のような童顔。低めの身長に太めの胴体。名前は――(本書より)
「いい学校、いい会社、いい人生」というモデルから「降りた」若き起業家たち。
自らもその一員である古市憲寿が、徹底的にそのリアルに迫る。
「G2」に発表されて大反響を呼んだルポルタージュをふまえ、「起業」や「ノマド」を礼賛するくせに自営業者が減少し続ける日本社会における「起業」の本当の意味を探る。
誰もなしえなかった起業家研究&ルポ、ここに登場!
おなじみ巻末特別対談も収録、登場するのは「会社といえばこの人」といえる、あの超有名人!

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