December 16, 2006

【BLOGNOYOHAKU】ゲロッパ

世間では忘年会たけなわということで、帰りの電車の中にはご機嫌さんがぎょうさんいてはります。
おとついの帰りの電車にもいはりました、スーツにステンカラーコートの紳士が。
扉の横の手すりにしがみついて身悶えたり、足をくの字に曲げて膝を扉に当てて支えにしたり、足を後ろに引いたりいろいろしながら耐えてはりました。
たまに顔をあげて、辺りを見回しているようですが視点は定まらず。
ついには顔を覆ったから、いよいよゲロッパかと思いきや次の停車駅で降車され、難なきを得ました。
しかしすぐ横に座っていた女性はまったく素知らぬ顔で、ずっと編み物に熱中されておりました。
女は強し!
というわけで本日のおすすめ商品はゲロッパにちなみ『ジェームスブラウンのライブCD』です。


jamesbrown.JPG


みなさん、飲みすぎてゲロッパにならないように特効薬のこれを聞いてください。
え〜、うそです。

ほんまにご紹介するのは二見文庫、ローレンスブロック『聖なる酒場の挽歌』!


seinarusakaba.JPG


アル中探偵マット・スカダー・シリーズです。
私は先日の二日酔いからとうとう5日間の断酒に成功!
しましたが(きのうは以前ご紹介しましたパイントグラスで発泡酒を飲んでしまいました。)、
この主人公はなかなか酒を立つことができず、シリーズ中、確か断酒協会のようなところで『また飲んでしまいました』とか言って懺悔するような男です。
しかし心優しく、粘り強く事件を解決します。
私が好きなのはNYの街が目に浮かぶようにいきいきと描写されている点です。
アームストロングの店でハンバーガーを食べながらビールでも飲ればサイコーに幸せ!
スタンダードブックストアのカフェもそんな感じにできればいいのですが、まだまだ道のりは相当ありそうです。
地下の売り場ではNYの本がようけ皆さんをお待ちしておりますので、またお時間があれば覗いてみてください。

追伸:
『楽童』さん(カフェの天然酵母パンでお世話になってます)の節ちゃんはじめ句会の皆さま、きょうは忘年会に使っていただいて本当におおきにでした。
至らぬところは多々あると思いますが、今後ともよろしくお願い申しあげます。
感謝!!

by STANDARD BOOKSTORE(K)



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December 13, 2006

【BLOGNOYOHAKU】看板完成!

きのうようやく看板ができました。
内側から蛍光灯で光るやつで路上にひとつと入口の上にもひとつ。
『本』って書いてるやつってダサいなあ、などと最初は言ってましたが


P1070032.JPG      P1070039.JPG


『何屋かわからん』
『開いてるかどうか分からん』
『入口が暗すぎる』等々…
あかんコメントのオンパレードでしたんでやっと作りました。
スポットライトなんかもついでに付けてかなり明るくなりました。

急にお客さんがどっと押し寄せて、なんてことはありませんが
『あれっ、本屋でけてる』
ちゅう顔で店を見ていただける確率がかなり高まりました。
御堂筋からもこっち見てね!
肝心の中身もこれから『よ〜していきます』んで、
あんじょうよろしゅうたのんます。

先日の二日酔いを反省し、きのうまで3日間断酒敢行!
私にとってはかなり快挙です。

その代わりに心にガソリンをというわけで、
吉行淳之介・開高健『対談美酒について』(新潮文庫)
を読んでおります。
こういう会話ができる大人になりたいもんです。
もうエエ年やのに会話のネタが貧弱な私、
学部はちゃうけど先輩の開高先生の博識なのに嫌味のない会話に
改めて感動です。

肩の凝らない楽しめる本です、お薦めいたします。
たったの459円!
地下のお酒の本コーナーにてお待ちしております。

by STANDARD BOOKSOTRE(K)


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December 12, 2006

【BOOK】 My Freedamn 5  田中凛太郎

 Rin Tanakaこと、田中凛太郎、恐るべし! 
 恥ずかしながら、こんなに凄い本とは知りませんでした。5冊目となる今回はロックンロールファッションのルーツということで、スポーツジャケット、刺繍系シャツ、ウェスタンシャツ、デニムシャツ、スカジャン、ライダースジャケットのオンパレード!
  
実に男気溢れる表紙です。  見てるだけで幸せなモノたちです。

My Freedamn 1My Freedamn 2








毎回よくもこんなに古着・デッドストックを見つけるものです。大きくてずっしり重い(内容的にも物理的にも)7,980円も大納得!
 スタンダードブックストアでは地下1階で大きく「アメリカ」のコーナーを作っています。ルート66の本も、ニューヨークの本も、ネイティブアメリカンの本もたくさん揃っています。アメリカが好きな人も、あの頃のアメリカしか好きじゃない人も、そしてあの頃のアメリカを知らない人も、ぜひ、スタンダードブックストアの地下1階へ!

※当店のアメリカ狂いも『私も即買いました(K)』とのことです。




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December 11, 2006

【BOOK】『クォータリー』 サントリー

『クォータリー』 サントリー

 スタンダードブックストアでは、「酒」のコーナーを充実させています。それは、スタッフが酔いどれなのかもしれませんし、そもそも本と酒が似ているからかもしれません。
 なぜなら、飲むつもりがいつも飲まれてしまうからです。
 その酒のコーナーの中でひときわ存在感のある、クォータリー。
 クォータリーはサントリーさんの広報誌という特性からか、その内容と質(なんと全ページフルカラー!)からは考えられない500円という安さの本(と呼ばせていただきます)です。
 柳原良平、安西水丸、恩田陸、鈴木光司、谷村志保・・・など、人気作家のお酒にまつわるエッセイや小説をはじめ、各分野の著名人のコラムやインタビューも満載です。
 タンダードブックストアでは、プレッツェルやチョコレート、アンチョビやオリーブなどのおつまみも取り揃えていますが、お酒を楽しみたい夜にはぜひ、その前に当店のB1にある「酒」のコーナーをのぞいて見てください。

お酒と一緒くらい、いや、ひょっとしたらお酒以上に酔える本が見つかるかもしれません。

※「酒」のコーナーは「酒に関する本」のコーナーです。お酒は売っていません。もし、本を選んでいる最中に本たちに影響されて我慢できなくなった場合はカフェにお立ち寄りください。ビールとワインをご用意してお待ちしております。
 写真はvol.82、2006年冬号です。バックナンバーも揃っています。

クォータリー










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December 10, 2006

【BLOGNOYOHAKU】二日酔い

昨日はイベント企画会社社長、出版社の編集者、服屋の店長さんというバラエティにとんだ4人でうちのカフェでワインを4.5本空け、その後もバーにお供し、さらに私はなぜか2軒もバークローリング。

4時半過ぎに店の床で寝る始末。
足はつるし、メチャ寒し。
朝はスタッフが扉をたたく音で目覚める。完璧に二日酔いのブルース。水だけが私の友。

清水湯に出向くもお休み。
ネットで相合湯を調べ向かう。
風呂屋はサイコー。
日本人に生まれてよかった。

吉野家で牛丼、豚汁、サラダ。二日酔いなのに良く食べます。
吉野家のスタッフのてきぱきぶりに関心。
見習わねば。

久しぶりの相合橋筋。
今日は日曜日なので散髪屋、食堂に『競馬中継中』のサイン。
お客さんに合わせる努力にまた関心。

二日酔いが治らないので濃いコーヒーを求めて丸福珈琲店へ。
店内には競馬ルックのおっちゃん多し。
あれは制服なのかといつも思う。
違う服を着ててもみんなおんなじに見える。
真剣な表情で紙面を見てはる。
コーヒー一杯470円なのに大盛況。
ブランディングができてるんやとまたまた関心するが、なぜか『アメリカン』と注文する人が多い。
アメリカンやったら丸福に来んでもええんちゃうかなあと思いレジのおばちゃんに聞くと『飲んだ気いしませんやんねえ』。

いったん店に戻り、ランダムウォークに行ったついでに隣のアメカジ屋『FIRST』を久しぶりに覗く。
ここの店、私の世代はホッとする品揃えです。
こんな店ばっかりやったらどんなに楽しいことか。
店員さんとリーバイスのデッドストックコーズやペコスブーツの話をするうち、棚の最下段、ほかの商品で隠れてほとんど見えへんヒッコリーストライプのパンツを見つける。
ええ感じ。
なんとやっぱりMADE IN USA、『CALIFORNIA BRAND』なるブランド。
買うてしもた。
見るだけのはずが…。
嫁はんにはしばらく黙っとこ。
このブログはみてへん筈。

かなりさぼったんで、二日酔いにちなんで商品をひとつご紹介します。
パイントグラス。
高さ約15センチ、飲み口の直径8.5センチ。

IMGP12721.JPG

私は購入済。

ええプロポーションしてます。
これさえあれば家に居ながらにしてアイリッシュパブ。
たまには発泡酒やなくて、ギネスかエールでも買いましょう!
なんとたったの441円です!!
まとめて買うてください。
小さいタイプ(315円)もあります。
地下のお酒の本コーナーへGO!!

by STANDARD BOOKSTORE(K)


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December 06, 2006

【BLOGNOYOHAKU】私にとってのミナミ

どきどきしながらキーボードを叩いております。
初めてブログに挑戦しております。
駄文ですがお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

ようやくこのミナミの地でオープンすることができました。
出版関係、リーシング、設計施工、その他さまざまの皆様にお世話になりました。
本当にありがとうございました。
そして今後ともよろしくお願い申しあげます。

アメリカ村という名前がまだ付いていなかったこのあたりに中学生の頃からよく遊びに来ておりました。
お店も本当に数えるほどでポツンポツンと点在しておりました。
もちろんお金はないのでショッピングはできないのですが、どのお店も異文化アメリカの香りに満ち溢れていて見ているだけでわくわくしたものでした。
501も珍しかった時代です。
その頃から私にとっての大阪はやっぱりミナミです。
646も517もLIGHTNING BOLTのポロもCAMP7のダウンベストもこの街で買いました。

しかしいつの頃からか足が遠ざかるようになり、気が付くと私よりもはるかに若い方たちの街になっていて、居場所がないように感じておりました。
もともと若者が多かった街ですからなんら不思議はないのですが、昔からここへ遊びに来ていたもんにとっては何やら寂しい気がしておりました。

そんなおっさんでも立ち寄れる店にしようと今回『STANDARD BOOKSTORE』を考えました。
落ち着いた照明、カーペット、木製の書棚を用意し、カフェにも自由に本を持ち込んでもらえます。
若者も大歓迎です。
また趣味の教室、ライブ、朗読会等どんな小さなイベントでも大歓迎です。ぜひご相談ください。
STANDARD BOOKSTOREに来れば誰かに出会える、そんな風になれば幸いです。

肝心の品揃えはといいますと少し浮世離れしたところがあったようで、オープン半月足らずで商品構成の見直しを考える羽目と相成りました。
新刊も置き、もっと見やすくお求めやすくする予定です。
乞うご期待?です。

ここはアメリカ村と言っていいのかどうか微妙なポジションですが、村というからにはNYのヴィレッジのように文化薫る街になっていきますことを願って今日は筆?を置きたいと思います。

by STANDARD BOOKSTORE(K)


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December 05, 2006

【ZAKKA】 『ベジネット』 おいしいキッチン

 野菜を風通しよく保存できるかわいいネットです。
今はほとんどビニール袋に取って変わられてしまったみかんのネットを思い出させてくれます。 でも、そこは21世紀。色も5色揃って、取り出し口も付いています。
りんご用・・・グリーン
にんにく用・・・イエロー
じゃがいも用・・・ピンク
しょうが用・・・パープル
たまねぎ・・・ブルー

きっと毎日の料理が楽しくなります。ひとつ700円〜です。

veginet

standardbookstore at 20:45|PermalinkComments(0)clip!ZAKKA 

December 04, 2006

ブログオープン!


皆さま、初めまして。
スタンダードブックストアです。

なんとかプレオープン期間(11/22-11/30)と、
オープン三日間を乗り越えることができました。
ご協力いただいたお会社の皆さま、
この場を借りてお礼申し上げます。

そして、

非常に分かりにくいところに、
しかも営業しているのかしていないのかも分かりにくい
店構えにもかかわらず、勇気をふりしぼって
ドアを開けてくださったお客さま、
本当にありがとうございます。

今度とも皆さまが足繁く通っていただけるように
店作りをしてまいります。
どうぞ、ご期待ください。


ところで、今日、外国人のお客さまが当店のチラシを指差し、

「ホワッツ、ザッカ?」

とおっしゃいました。

そのゴツい手のゴツい指で「ZAKKA」を指しながら。

思いもよらない不意打ちに

「Zakka is goods for Life, Daily life. So, Grocery」

と答えました。

いや、答えたつもりで答えられなかったかもしれません。

とにかくブロークンなイングリッシュがこの口から出てきました。

そのお客さまは、「オー、イエス」と頷いてくださったので
レジを打ちながらほっとしました。


いわゆる「雑貨」と聞いて、ほとんどの人が思い浮かべる
「雑貨」というものはたぶん「grocery」とは違うはずで、
ぴったりと当てはまる英語を私たちは思いつくことができませんでした。

だから、店頭にもしおりにも「ZAKKA」と表記しています。

「雑貨」という概念をつくったのは
たしか東京のどこかの雑貨店だったと記憶していますが、
これは日本独特のものなのかもしれません。

JUNKでもなく、
PRODUCTでもなく、
「雑貨」。

役に立つもの、優れもの。
そして役になんか立たないもの。
使いにくいけど、素敵なもの。
そもそも何のためにあるのか分からないもの。

それがきっと「雑貨」です。

それらを「雑貨」というジャンルで括った人は
きっととても心が広かったのでしょう。

スタンダードブックストアでも、
たくさんの「雑貨」を置いています。

オープンしてまだ間もないですが、
ふと手にとってレジに来てくださったお客さまも少なくありません。

ご来店がまだの方はぜひ一度見に来てください。

たくさんの「雑貨」と一緒に(もちろんそれ以上にたくさんの本と)
お待ちしています。

 
 
 
          STANDARD BOOKSTORE (N)




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December 01, 2006

会社概要

会社概要

商号 株式会社 鉢の木
設立 1982年8月23日
本社所在地 大阪市中央区西心斎橋2−2−12
        クリスタグランドビル1F,BF
資本金 1.000万円
代表者 中川和彦
従業員数 40名
主取引先 (株)大阪屋等
取引銀行 (株)三菱東京UFJ銀行、(株)三井住友銀行


沿革

1982.8 株式会社ニュー原田として創立
     (代表取締役・原田博司、資本金500万円)
     店舗は高島屋大阪店書籍売場
1984.10 代表者変更、代表取締役中川六治就任
1985.9 資本金を1.000万円に増資
1986.12 商号を株式会社鉢の木に変更
1987.3 代表者変更、代表取締役・中川和彦就任
1989.11 高島屋店が地階西館にて増床オープン
1998.12 日本一店オープン
2002.3 高島屋店移転縮小
2004.12 吉田店オープン
2006.11 スタンダードブックストアオープン
2008.12 ロコブックスオープン
2009.8 高島屋店退店

店舗一覧


○スタンダードブックストア心斎橋
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-2-12 クリスタグランドビル1F BF
Tel.06-6484-2239
○スタンダードブックストア茶屋町
〒530-0013
大阪市北区茶屋町8-26 Nu茶屋町プラス2F
Tel.06-6485-7139

○鉢の木 高島屋店 
〒542-8510 大阪市中央区難波5-1-5 
高島屋大阪店地階西館書籍売場
2009年8月31日をもって退店いたしました
○鉢の木 吉田店  
〒578-0903 東大阪市今米1-2-1 中辻第3ビル102号
2012年8月27日をもって閉店いたしました
○ロコブックス
〒587-0002 堺市美原区黒山165-6
Tel.072-363-1612
2011年12月20日をもって閉店いたしました

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質問コーナー

商品について、当店について…ご質問やご意見ご感想などがございましたら、お気軽に書き込んでください。各スタッフがお答えします。もちろん、各記事にコメントしていただいてもけっこうです。

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【CAFE】 PARTYや集まりにぜひ!

パーティーやちょっとした集まりにぜひスタンダードブックストアカフェをご利用ください。全館禁煙の落ち着いた静かな空間でゆっくりと過ごせます。
静かに話したいから居酒屋はちょっと・・・でも堅苦しいのも困る・・・と思っていた幹事さん、ぜひご相談ください。予算に応じてお料理も考えます。ご相談はTel.06-6484-2239まで。

cafe

standardbookstore at 15:42|PermalinkComments(0)clip!CAFE 

November 29, 2006

【BOOK】 旅する人の雑誌『coyote』 スイッチパブリッシング

 coyoteは群れません。旅人と呼ばれる人が群れないのと同じように。
 coyoteはよく遠吠えをします。それは闇が怖いわけでも、ましてやひとりが怖いわけでもありません。ただ、自分が生きていることを確認しているだけです。
 coyoteは、アステカ語で「歌う犬」。
 旅人が踏み鳴らすかかとの音がメロディに聴こえるのは人生を謳歌しているからかもしれません。
 そんな旅人たちを特集し続けている「coyote」。STANDARD BOOKSTORE地下1階では「coyote」のバックナンバーフェアを開催中です。
 旅が好きな人も、自然が好きな人も、そしてもちろん本が好きな人もぜひご来店ください。

coyote








 また、「coyote No.2」で特集された星野道夫の本棚をできる限り再現しています。生前、アラスカ・フェアバンクスで暖炉の前や自然の中で星野道夫が夢中になった本たちを残されたリストを元に集めました。
星野道夫がどんな本を読んで、どんな旅をしていたのか。
 彼の撮った写真とともに遠くアラスカの大地に想いを馳せてみませんか?

■星野道夫(1952-1996)千葉県生まれ
26歳でアラスカ大学に留学し、以後極北の
野生動物や人々の暮らしを写真と文章に記録する。
ロシアで取材中、熊に襲われ急逝。


standardbookstore at 00:00|PermalinkComments(0)clip!BOOK 

January 01, 2000

COMPANY

shinasibashilogobig


standardbookstore at 17:52|PermalinkComments(0)clip!COMPANY 
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地下鉄心斎橋駅から
御堂筋西側を南へ徒歩8分。「三津寺町交差点」を右折してすぐ。

○なんばから
御堂筋西側を北へ徒5分。「三津寺町交差点」を左折してすぐ。

 

この交差点を西へ
曲がってください。

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