February 04, 2007

【EVENT】 2/24(土)春本徹志さんによるアコースティックギターライブ!

2/24(土)春本徹志さんによるアコースティックギターライブ!

 本屋という空間でライブを開催して早くも3回目。
 今度は、アコースティックギタープレーヤーとして活躍されている春本徹志さんをお招きします。
 ぜひ、ギター1本でここまで多様な音楽が展開できるんだという発見をしに来てください。
 ギターの音色に酔いしれるもよし、ギターの音色をバックに物思いにふけるもよし、ギターの音色をBGMにひたすら読書をするのもよし。
 今回もライブチャージはありません。ミナミまで外出の予定がある方もない方も、御堂筋から三ツ寺筋を西へちょこっと入って、ギターを楽しんでください。

■アコースティックギターライブについて
日時:2007年2月24日(土)14:00〜/18:00〜
場所:スタンダードブックストアB1カフェ
出演:春本徹志
チャージ:なし
ジャンル・曲目:ラグタイムギター
ライブポスターはこちら↓

harumoto















※お詫び※
当初、店頭にて『2月25日(日)』としてご案内してしまいました。
正しくは『2月24日(土)』です。大変失礼しました。



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January 22, 2007

【BLOGNOYOHAKU】セカンドライブ!!

一昨日2度目のライブを行いました。

今回は前回も出演していただいた平井将人さんhttp://www18.ocn.ne.jp/~masato/に
ヴォーカルの北野真由子さんhttp://www.mayu-mayu.net/を加えて
お二人にお願いいたしました。


北野さん平井さん1









北野さん平井さん2










北野さん平井さん3













ジャズだけではなくポップスも取り入れていただき、
『ほんまに音楽ってええなあ』と感じられるライブでした。

北野さんのトークも軽妙で楽しんでいただけたのではないかと思います。

最後には前回ギターを弾いていただいた松本さんも加わってしめくくりました。
(今回カメラマンのはずの松本さん、ありがとうございました)



お客様











今回もチャージはなし!

来月25日(土)には春本徹志さん(ギター)http://www.eonet.ne.jp/~moonleaf/
のライブを14時〜と18時〜の2回行います。
これまた、チャージなしです!

皆さん、お気軽にお越しください!

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January 13, 2007

【BLOGNOYOHAKU】謙虚さ

おはようございます。
こんな時間に書くの初めてです。

出勤途上車内で日経を読んでいました。
『奇縁まんだら』という瀬戸内寂聴さんのエッセイがあります。
そこに『昔の人は恩を感じて義理立てする。
           みんなそういう気遣いをいつまでも忘れない』
というような意味の円地文子さんの言葉を紹介されています。

私、昨年に引き続きおみくじを引くと今年も『大吉』。
そこに『謙虚にすれば成功する』。
ともすれば忘れがちになる『謙虚さ』。
おみくじを肌身離さず持ちつつ日々精進したいと思います。
『謙虚さ』を忘れるような言動のあったときはお小言頂戴できれば幸いです。

日経のこのコーナー結構好きです。
ちなみに以前の多和田葉子さんのも好きでした。
単行本になれば買いたいと思っております。

本日もみなさんにとってエエ一日でありますように。

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January 12, 2007

【BLOGNOYOHAKU】長友さんご来店

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
1/3から営業開始しましたが
さぼりにさぼってめっちゃ久し振りのブログとなりました。

今日はすごいことがありました。
スタンダードブックストアに長友啓典さんがお見えになりました。
大学同期のY氏が知名度の低いわが店を気遣い、お忙しい中ご足労いただきました。

最初はあんまりアホなこと言うて怒りはったらあかんと思い少々緊張しましたが、
店長の嫁はんが長友さんと以前から顔見知りで、
『トモリーン、会いたかったあ〜』
言うて抱きついてからはほぐれてきました。
(しかし店長の嫁はんはほんまにおもろい!大胆すぎるけど。)

長友さんには彼女がここにいることは伏せていたので
『何でここにおるんや』
と驚いておられました。

長友さん








リップサービスが大いにあったとはいえ、
『面白そうな店やんか』
といっていただき一安心でした。
品揃え改善のスピードアップが必要!!

あのお忙しい長友さんが毎日ブログを更新されているので俺も頑張ろう!!
と思ってこれを書きながら長友さんのブログを何気なくチェックすると、
なんとありました!
スタンダードブックストアが。
もうアップされてる!
毎日更新なんてもんやないです。
めっちゃマメ!!!
やっぱり仕事のでける人はちゃう!
大反省です。
長友さん、本当にありがとうございました。
(『先生』ではなく、『さん』にいたしました、お許しください)。

私はといいますと9日はC社Y氏、本屋仲間M氏と『フィービー』にて一献。
Y氏は翌日6:00の新幹線で帰京と聞いたので、
仕方なく『15分だけ』と断り、
『バタースコッチ』にあいていることを電話で確認し
(めっちゃ嫌そうな返事でしたが)、
一路『バタスコ』。

当然15分で済むわけはなく、
しかもその後うどん病が発病し
『バタスコ』で久し振りに会ったアパレル人を連れ『川福』。
タクシーにて3時に帰還。

10日は取引先の新春恒例『おでんの会』後いったん店に戻り、
18:30より『万正』で書店、版元、元書店諸氏と焼肉。
マッコリを大量に飲みすぎ(ほんまに無茶苦茶)、
『バタスコ』ラーメン屋を経由し帰還
時刻不明。記憶もいつものように不明瞭。
長女には『うるさ過ぎて寝れんかった。』

今年も新年からはしゃぎすぎた。
少々ダメージあり。
飲むのを控え、自重しよう。
皆さん、あんまり誘わんといてね、ほいほい付いていくタイプやねんから。
せやけど今年もどーぞよろしゅうお願いします。

追伸
カフェスタッフ(調理できる方歓迎)と夕方からの書籍・雑貨販売スタッフ
を募集しています。
私、店におる時は素面ですので怖がらずにご応募ください。

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January 11, 2007

【BOOK】 『ベルギービール大全』 三輪一記 石黒謙吾 アートン

 東洋の島国では、「ビールは鮮度」ということになっています。どこもかしこも、できたて出荷だの、工場直送だの、鮮度管理だの仕事どころか、ビールまでせわしないお国柄です。
 ところが、ベルギービールときたら、野生酵母で自然発酵2〜3年とか、自給自足の修道院でビールを作っている(いた?)とか、とにかく余裕があります。大人です。
 種類も実に800種類。各醸造所ごとにビンもラベルも違えば、なんと専用グラスまでひとつひとつ違います。発泡酒だ、第三のビールだ、と悲しい理屈で種類が増えていく東洋の島国とは比べものになりません。
 たしかに、日本はビールの国ではなく、酒や焼酎の国。ただ、ベルギーの国土は九州と同じくらいと言われていますが、果たして九州に800種類もの焼酎があるのかどうか・・
王道のピルスナーや、濃厚なトラピストビール、そしてフルーツの香りや味がさわやかなチェリービールなどなど・・・この本にはベルギービールのすべてが詰まっています。
ビール好き、ベルギー好き、そして酒好きの皆さま、要注目です。今なら、この本をお買い上げの皆さまに本場ベルギービールのコースターをプレゼント!!(10種くらいから選べます)

なんとスタンダードブックストアでは、来る2月某日から、「ベルギービールの宴(仮称)」を計画中。今からノドが鳴って仕方がない皆様、店頭とホームページをチェックしていてくださいませ。実現に向けて頑張ってまいります。


ベルギービール

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January 08, 2007

2007年。

皆さま、新年あけましておめでとうございます。

初出勤や初登校を終えて、気分も新たに新しい目標を
掲げられたことと思います。

スタンダードブックストアも今年はより多くの皆さまに知っていただき、
そしてより多く訪れていただくために努力を重ねてまいります。

どうぞご期待ください。

昨年末、大阪市では「光のルネサンス」と題して、
中央公会堂や中ノ島を中心としたイルミネーションのイベントが
開催されていました。

あの辺りは、中央公会堂はもちろんのこと、
数多くの近代建築が残されているとても雰囲気のある地域です。

御堂筋から一本西の筋に入っても、また東の筋に入っても
趣のある建物を見つけることができます。

以前、エルマガジン社さんのMeetsでも関西の近代建築を
特集されていて、中ノ島近辺も特集されていました。


ただし、その一方で消えていく建築があります。


これは、西区と港区のちょうど境目、まさに境川にある、
いや、かつてあった、大阪市交通局の姿です。
1930年頃に建てられて以来、戦火をくぐり抜け、
みなと通りを見つめてきました。



旧大阪市交通局
















でも一昨年か昨年、あっという間になくなりました。
白いテントで囲まれたかと思うと、あっという間に
その姿がなくなりました。

そして、さらにあっという間に真っ白でぴかぴかの
とても大きなビルができました。

まるで、この建物など最初からなかったかのように。


もちろん、この国の経済をまわすために
公共工事を行い、新たな仕事を作ることは自治体の大切な
役割なのかもしれませんが、少しさみしい気もします。

この大阪市交通局は、屋根に聳える尖塔と
きれいな飾り窓がブリュッセルのグランパレに
とてもよく似ているなあ、と個人的に思っていました。

ちょっと言い過ぎかもしれませんが。


イルミネーションのイベントもそれはそれでいいのですが、
名もなき素敵な建物たちがこれ以上大阪の街から消えないように
考えてくれるとうれしいなあと思います。


スタンダードブックストアでは大阪のコーナーで
懐かしい大阪の風景や町並みを綴った本や、
大阪の建築案内を置いています。

外は少し寒いですが、この時期の街歩きもとてもいいものです。
ご休憩はぜひ、スタンダードブックストアカフェで。


         STANDARD BOOKSTORE(N)



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January 05, 2007

【EVENT】 スタンダードブックストアオープン記念!ジャズライブ決定!

 スタンダードブックストアもオープン一ヶ月を過ぎ、数多くのお客様にご来店をいただきました。そして、先月末に行ったギターライブも大成功に終えることができました。
 足を運んでいただいた皆様、本当にありがとうございます。
 そして今度は、ヴォーカルとギターのペアによるジャズライブを行うことになりました。今回もライブチャージは無料です。ぜひ、この機会にスタンダードブックストアに足をお運びください。
 ライブの合間に本を選んでいただいても、本を選ぶ合間にライブを楽しんでいただいても、それともひたすらライブを楽しんでいただいてもかまいません。
 皆さま、それぞれのスタイルでスタンダードブックストアを楽しんでいただければと思います。
 皆さまのお越しをお待ちしております。

■ジャズライブについて
日時:2007年1月20日(土)
    20:00〜/21:00〜
場所:スタンダードブックストアB1カフェ
出演:北野真由子(Vo)、平井将人(G)
チャージ:なし
ジャンル・曲目:ジャズ
ライブポスターはこちら!!

jazzlive

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December 30, 2006

【BLOGNOYOHAKU】天然酵母パンとファーストライブ

いよいよ今年もあと僅か。
越年の準備にお忙しいこと思います。

おせちなんか作るのも大変でしょう。
でもせっかく作ったのに結構飽きてきたりするんですよね、おせちって。

そんなときにおいしいパンはいかがでしょう。
天然酵母パン。
STANDARD BOOKSTOREでは吹田の楽童さんのパンを扱っています。
パンだけをお求めになるお客様も結構いらっしゃいます。

私も日本人なのでお米大好きですが、パンも大好きです。
一度天然酵母パンを食べるともう他のへなちょこパンは食べられません。
最初は固いと感じられる方も多いと思いますが、
しっかり手間隙と時間をかけて作られたこのパンは
噛めば噛むほどにおいしさが増します。
添加物はもちろん防腐剤やその他ややこしいものは一切なし。
今まで食べてたパンはなんやったんや!ちゅう感じです。
良質の小麦粉をたっぷりと使ってはるんで、見た目よりも腹持ちがいいです。

STANDARD BOOKSTOREは年末31日、20時まで営業していますので(年始は1/3からです)
ぜひお試しください。
100円のものから用意しています。
年越しパンなんていうのもいいかも。


きのう初めてライブやりました。
スーパーギターデュオ・HIRAMATSU。
いや〜ほんまによかった、自分で言うのもなんですが。
JAZZスタンダードを中心にポピュラーな曲も含め、19時頃から21:30まで。



HIRAMATU 二人-3


HIRAMATU-全景









HIRAI-2



MATSUMOTO














事前の告知があまりできなくて、
知らずにカフェにこられた方もいらっしゃいましたが、
結構楽しんでもらえたんじゃないでしょうか?
カフェでお過ごしいただいた方、ありがとうございました。

演奏してくれた平井&松本選手、ほんまにおおきにでした。
平井選手はSTANDARD BOOKSTOREのスタッフですが来年にはCDも発売予定です。
その節は皆さまよろしくお願いいたします。

平井将人HP:
http://www18.ocn.ne.jp/~masato/

来春1/20(土)にはヴォーカルに北野真由子さんをお迎えして
平井選手が再びギタープレイを披露いたします。
これもノーチャージですのでぜひお越しください。
STANDARD BOOKSTOREではJAZZだけではなく
BLUESやいろんなライブを行いたいと思っています。
我こそはという方、
またお知り合いでやってくれそうな方がありましたらぜひご一報ください。

その他にも編み物教室、語学教室として数席だけ利用したい方や
絵画、写真等ご自分の作品を発表したい方等等々
なんでも声をかけてください。

人が集まれる場所にしたいというのがこの店の目的のひとつです。
どんなアイデアでも大歓迎です。

BY STANDARD BOOKSTORE(K)


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December 28, 2006

【BLOGNOYOHAKU】散髪行

きのう散髪に行きました。
散髪といってもカットハウスへ行ってまいりました。
いつもは千数百円から2千円程度のとこしか行かなくて、
カットハウスなぞと言うところは学生時代以来20数年ぶりです。

スタンダードブックストアのあるビルの上、
4Fの『ロックフィールド』さんで、
ボス直々にカットしていただきました。
奇遇なんですが私が学生時代に友人とよく切りに行っていた
豊中・緑ヶ丘の『スーパーノバ』はボスのお弟子さんとのこと。
世の中狭いです。
今で言う『ロマンチック街道』はあの頃は『チャーリーブラウン』、
他数軒だったような気がします。
私たちはよく『OKKII』というレストランで食事しました。
野郎二人で軽四。
それでもおしゃれなことをしているつもりでした。

ボスは大変技術的にも優れた方だと思うのですが、
まったく偉ぶったとこがなくかつ、
非常に前向きな方で、
私は学ぶところが多すぎるくらいです。
正直言って髪の毛を切りに行って満足したことは無かったのですが
(どこへ行ってもうまく希望を伝えられないので)、
今回ボスにお任せして短くしていただき非常に気に入ってます。
(なかなか自分でセットするのは難しいですが。
     セットだけでカットハウスに行く人の気持ちがはじめて分かりました)
土台のせいで他人から見ると『どこがエエんや』ちゅう感じでしょうが、
自己満足の世界ですから・・・。

スッキリしたところで心機一転、店の棚変更を一気にしたいところですが、
毎日毎日やっぱりなんやかんやで進み具合が各停です。
段取りが悪いです。
わかってます。

何回も何回も気持ちを切り替えて、
ご来店されるお客様にご満足いただける棚を作ろうと気力を振り絞ります。

よろしゅうお願いしときます。

今回はおすすめ商品をお休みにします。
写真が無く寂しいので、
私の顔面写真を載せたいところですが、
諸事情により遠慮いたします。

その代わりといってはなんですが、
ライブのお知らせ。

明日12/29、19時くらいから(めっちゃ急ですが)BFカフェにてギターデュオライブ。
ノーチャージです。
珈琲、麦酒片手にいかがですか?
リクエストたいがい大丈夫です?(平井さん、後は頼んだよ!)

初めてのライブでどうなるか分かりませんが
スタッフ一同お待ちいたしております。

by STANDARD BOOKSTORE(K)



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December 27, 2006

【BLOGNOYOHAKU】深夜のうどん

いつの間にやら酔いどれブログとなっておりました。
めっちゃサボって申し訳ありません。

徹夜で棚移動をしたり何やかやと段取り悪くバタバタしまして、
そしてまだ棚は工事中で(永遠に続くかも)お越しいただいたお客様にもご迷惑をおかけいたします。

まあそんなにこのブログを楽しみにしてる方はいないとは思いますが・・・久しぶりに書きます。

酔いどれとは申しましてもあまり飲みには行っておりません。
前回は12/19まで遡らなければなりません。
出版社のI社K氏、A社K氏とご一緒いたしました。

うちの店の前のろーじの奥、珍しくフレンチ!
おっさん3人で『ル・クロ』。
コース料理(リゾットうまかったなあ)とワイン2本を堪能し、

さらに近所のめっちゃ濃いバー『フィービー』へ。
同行のI社のK氏は濃い目の音楽がお得意で、結構マスターの佐藤さんと盛り上がっておりました。
ここはほんまにエエ感じのバーです。
音楽好きな方はどうぞ。

I社からは来年3月には『Rolling Stone』が創刊されます。
どんな感じの日本版になるんやろか?
乞うご期待です。
stdでもがんばって売りたいと思います。

ちなみにI社K氏はファッションも濃い目、というか私の好みと合います。
彼ならわかってくれると思い、
この日の私のいでたちはS社のマウンテンパーカー、
J社の紺ブレザー、
そしてブルックスゲイトという
今はなきB.B社の若者向けブランドのシェットランドクルーネックセーター
 (今はないアメリカ村『アワハウス』にて25年前に購入)、
R社水色のコーデュロイパンツ、
足元はコロンビア製KEDS(私が何着ようがどうでもエエ話ですよね)。

brooks
















ここでI社のK氏とは別れ、
素直に帰りゃエエのにA社K氏とうどん屋へ。

K氏よ、止めてくれ!
俺は病気なんやから。
前にも飲んだ後に吉野屋に夢遊病者のように行く癖があったんや。
狂牛病と呼ばれとった。

そんな願いもむなしくいつもの癖でカレーうどん。
店名は忘れたがstdから御堂筋を東へ渡って、そんなに遠くない距離。
結構うまい!
ちなみにいつもは細うどんの『香吾芽』です。

前回店に泊まって風邪ひいたんでタクシー。
翌日はやはり胃〜にかなりのダメージ。
もう深夜のうどんはやめや!

ほんで今日のおすすめ商品は、
やっぱりこのブログで先日紹介した『J.B』。
突然の訃報でした。
ご冥福をお祈りいたします。

JB












そしてこのブログが『DEATH Blog』となりませんよ〜に。

ではまた。

by STANDARD BOOKSTORE(K)



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December 26, 2006

お引越し。

皆さま、大掃除は順調に進んでいますか?

例年よりも水を触るのが苦ではないので、
ぞうきんも快調に絞れるような気がする今日この頃です。

ところで、ブログを引っ越しました。
「お気に入り」の変更・新規登録よろしくお願いします。

今までもたくさんの人がSTANDARD BOOKSTORE's blogを
読んでくれて本当にうれしい限りです。
今後、もっと読みやすく、そしてもっと頻繁に
STANDARD BOOKSTOREからの言葉を届けていきたいと思います。

今、店頭でももっと商品を選びやすくするために
棚と棚で商品のお引越しをしています。
お見苦しいところもあるかと思いますが、
しばらくの間、ご容赦願えればと思います。


今年もあと、今日を除いて5日です。
ということはつまり、皆様に好評をいただいている
『有機栽培コーヒー 150円』もあと5日間です。

有機栽培のおいしいコーヒーです。
お忙しいとは思いますが、ゆっくりと
コーヒーブレイクしにSTANDARDBOOKSTOREへ
お越しください。


        STANDARDBOOKSTORE(N)




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December 25, 2006

【EVENT】 緊急告知! 年末ライブ決定! 12月29日(金)開催!!

 さ、伝票も回したし、手形も無事に回収できたし、あとは挨拶回りだけ・・・と段取りよく年末を迎えられそうなあなたも、年明けてすぐにプレゼンが入ってしまった不幸なあなたも、仕事終わりの12月29日(金)はぜひ、スタンダードブックストアへ!
 29日(金)は19:00頃よりスタンダードブックストアカフェ内にてギターデュオによるライブイベントを開催します。
 慌てて帰って年賀状を書くことも大切なことですが、しばしの間、ギターの調べに耳を傾けてみませんか?
 入場料、ライブチャージなどは一切ありません。カフェにてコーヒーやビールなどを頼んでいただければ幸いです。お正月休みの本を選ぶついでに、ぜひお立ち寄りください。
 堅苦しいライブではありません。生で聴いてみたかったあの曲を、
かつて練習したのに弾けなかったあの曲をリクエストするのもいいかもしれません。
 2006年、仕事終わりはスタンダードブックストアへ。

■年末ライブについて
日時:2006年12月29日(金)19:00〜
場所:スタンダードブックストアB1カフェ
チャージ:なし
ジャンル・曲目:乞うご期待!

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December 23, 2006

【BLOGNOYOHAKU】ひと月。

酔いどれブログを毎回楽しみにしてくださっている皆様、
今日は残念ながら違います。お許しを。

早いもので、standardbookstore.comを立ち上げてから
もうひと月が経ちました。

URLを直接打ち込むことでしか見られなかったサイトが、
だんだんと色んな検索サイトでヒットするようになり、
皆様にたくさん訪れていただいたことで、
ようやく1000アクセスを超えることができました。

本当にありがとうございます。

これからも、楽しく、そして新たな発見があるサイトを
目指して日々更新していきます。
店ともどもよろしくお願いします。

standardbookstoreという店の名前の由来はさておき、
この非常に普遍的な英語から成り立っている店名のおかげで
とてもおもしろいことがありました。

当店のウェブサイトは「スタンダードブックストア」はもちろん、「standardbookstore」で検索しても、ヒットします。

そのせいなのか、先日、「Seychelles」からのアクセスが
あったことが分かりました。

Seychellesとは、ちょうとインド半島の南端と
アフリカ大陸の南端を線で結んだそのちょうど真ん中にある島の名前です。

「神様がつくった島」と聞けば、知っている人も多いかもしれません。
リゾート地としてとても有名なところです。

なぜ、このセイシェル島が神様のつくった島と呼ばれるのかというと、
温暖な気候に透き通る海はもちろんなのですが、
なにより害虫が一匹もいないからです。

つまり、毒虫毒蛇のたぐいがいないのです。

沖縄もハワイも楽園かもしれませんが、
そんなことはありません。

そんなセイシェル島からのアクセスがあったことに
なにやらとても感激してしまいました。

東洋の島国の、その地方都市の小さな本屋がつくったホームページが、
インドのそのまた向こうの海の真ん中の島にある、
パソコンのディスプレイに一度でも映ったことに
何とも言えない高揚感がありました。

地球儀が手元にある方は、ぜひ大阪とセイシェル島が
どれだけ離れているかを見てみてください。

地球儀というのは想像すらつかない国が
いかに遠くにあるのかということと同時に、
地球はそんなに大きくはないということを
教えてくれる希有なモノです。

スタンダードブックストアでは、
大きな地球儀は取り扱っていませんが、
手のひらサイズの地球儀や、ルービックキューブの地球儀など、
さまざまな地球儀グッズを取り扱っています。

手元にひとつあるとかなり遊べます。

空想上で。

おひとついかかですか?



     STANDARD BOOKSTORE(N)



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December 19, 2006

【BOOK】『愉しい非電化』  藤村靖之 洋泉社

 えらそうなことは言えませんが、かねてから電化製品のCMやポスターでエコエコエコ・・・と叫ばれるのにはちょっと疑問を感じていました。
 もちろん、消費電力が小さくなることはいいことですし、余計なエネルギーを使わないことは何も悪いことではないでしょう。
 でも、「いくら○○年前と比べて省エネ※※%」と言ってみたところで、その新製品の研究開発と製造にかかったエネルギーを含めたら、○○年前の商品をそのまま使ってた方が省エネなんじゃないのか?と思ってしまいます。
 そんな電化製品の電化製品による電化製品のためのエコ宣伝に素直にうなずくことができなかった矢先、この本に出会いました。
  電気を使わずともこんな方法があったのか、とついつい読み進めてしまう愉しい非電化製品がたくさん登場します。
 電気のいらない冷蔵庫、オーブン、そして照明。

と、同時に、いかに電化製品が電気を消費しているのかも教えてくれます。
 もちろん、明日からそれを使って過ごすとなればちょっとした覚悟が必要でしょう。それでも、読むだけでかなりの意識改革ができるはずです。
 まずは、電気を使わない暮らしというのがこんなにも愉しいんだということを知ることから始めてはいかかでしょう?

hidenka

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December 16, 2006

【BLOGNOYOHAKU】ゲロッパ

世間では忘年会たけなわということで、帰りの電車の中にはご機嫌さんがぎょうさんいてはります。
おとついの帰りの電車にもいはりました、スーツにステンカラーコートの紳士が。
扉の横の手すりにしがみついて身悶えたり、足をくの字に曲げて膝を扉に当てて支えにしたり、足を後ろに引いたりいろいろしながら耐えてはりました。
たまに顔をあげて、辺りを見回しているようですが視点は定まらず。
ついには顔を覆ったから、いよいよゲロッパかと思いきや次の停車駅で降車され、難なきを得ました。
しかしすぐ横に座っていた女性はまったく素知らぬ顔で、ずっと編み物に熱中されておりました。
女は強し!
というわけで本日のおすすめ商品はゲロッパにちなみ『ジェームスブラウンのライブCD』です。


jamesbrown.JPG


みなさん、飲みすぎてゲロッパにならないように特効薬のこれを聞いてください。
え〜、うそです。

ほんまにご紹介するのは二見文庫、ローレンスブロック『聖なる酒場の挽歌』!


seinarusakaba.JPG


アル中探偵マット・スカダー・シリーズです。
私は先日の二日酔いからとうとう5日間の断酒に成功!
しましたが(きのうは以前ご紹介しましたパイントグラスで発泡酒を飲んでしまいました。)、
この主人公はなかなか酒を立つことができず、シリーズ中、確か断酒協会のようなところで『また飲んでしまいました』とか言って懺悔するような男です。
しかし心優しく、粘り強く事件を解決します。
私が好きなのはNYの街が目に浮かぶようにいきいきと描写されている点です。
アームストロングの店でハンバーガーを食べながらビールでも飲ればサイコーに幸せ!
スタンダードブックストアのカフェもそんな感じにできればいいのですが、まだまだ道のりは相当ありそうです。
地下の売り場ではNYの本がようけ皆さんをお待ちしておりますので、またお時間があれば覗いてみてください。

追伸:
『楽童』さん(カフェの天然酵母パンでお世話になってます)の節ちゃんはじめ句会の皆さま、きょうは忘年会に使っていただいて本当におおきにでした。
至らぬところは多々あると思いますが、今後ともよろしくお願い申しあげます。
感謝!!

by STANDARD BOOKSTORE(K)



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December 13, 2006

【BLOGNOYOHAKU】看板完成!

きのうようやく看板ができました。
内側から蛍光灯で光るやつで路上にひとつと入口の上にもひとつ。
『本』って書いてるやつってダサいなあ、などと最初は言ってましたが


P1070032.JPG      P1070039.JPG


『何屋かわからん』
『開いてるかどうか分からん』
『入口が暗すぎる』等々…
あかんコメントのオンパレードでしたんでやっと作りました。
スポットライトなんかもついでに付けてかなり明るくなりました。

急にお客さんがどっと押し寄せて、なんてことはありませんが
『あれっ、本屋でけてる』
ちゅう顔で店を見ていただける確率がかなり高まりました。
御堂筋からもこっち見てね!
肝心の中身もこれから『よ〜していきます』んで、
あんじょうよろしゅうたのんます。

先日の二日酔いを反省し、きのうまで3日間断酒敢行!
私にとってはかなり快挙です。

その代わりに心にガソリンをというわけで、
吉行淳之介・開高健『対談美酒について』(新潮文庫)
を読んでおります。
こういう会話ができる大人になりたいもんです。
もうエエ年やのに会話のネタが貧弱な私、
学部はちゃうけど先輩の開高先生の博識なのに嫌味のない会話に
改めて感動です。

肩の凝らない楽しめる本です、お薦めいたします。
たったの459円!
地下のお酒の本コーナーにてお待ちしております。

by STANDARD BOOKSOTRE(K)


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December 12, 2006

【BOOK】 My Freedamn 5  田中凛太郎

 Rin Tanakaこと、田中凛太郎、恐るべし! 
 恥ずかしながら、こんなに凄い本とは知りませんでした。5冊目となる今回はロックンロールファッションのルーツということで、スポーツジャケット、刺繍系シャツ、ウェスタンシャツ、デニムシャツ、スカジャン、ライダースジャケットのオンパレード!
  
実に男気溢れる表紙です。  見てるだけで幸せなモノたちです。

My Freedamn 1My Freedamn 2








毎回よくもこんなに古着・デッドストックを見つけるものです。大きくてずっしり重い(内容的にも物理的にも)7,980円も大納得!
 スタンダードブックストアでは地下1階で大きく「アメリカ」のコーナーを作っています。ルート66の本も、ニューヨークの本も、ネイティブアメリカンの本もたくさん揃っています。アメリカが好きな人も、あの頃のアメリカしか好きじゃない人も、そしてあの頃のアメリカを知らない人も、ぜひ、スタンダードブックストアの地下1階へ!

※当店のアメリカ狂いも『私も即買いました(K)』とのことです。




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December 11, 2006

【BOOK】『クォータリー』 サントリー

『クォータリー』 サントリー

 スタンダードブックストアでは、「酒」のコーナーを充実させています。それは、スタッフが酔いどれなのかもしれませんし、そもそも本と酒が似ているからかもしれません。
 なぜなら、飲むつもりがいつも飲まれてしまうからです。
 その酒のコーナーの中でひときわ存在感のある、クォータリー。
 クォータリーはサントリーさんの広報誌という特性からか、その内容と質(なんと全ページフルカラー!)からは考えられない500円という安さの本(と呼ばせていただきます)です。
 柳原良平、安西水丸、恩田陸、鈴木光司、谷村志保・・・など、人気作家のお酒にまつわるエッセイや小説をはじめ、各分野の著名人のコラムやインタビューも満載です。
 タンダードブックストアでは、プレッツェルやチョコレート、アンチョビやオリーブなどのおつまみも取り揃えていますが、お酒を楽しみたい夜にはぜひ、その前に当店のB1にある「酒」のコーナーをのぞいて見てください。

お酒と一緒くらい、いや、ひょっとしたらお酒以上に酔える本が見つかるかもしれません。

※「酒」のコーナーは「酒に関する本」のコーナーです。お酒は売っていません。もし、本を選んでいる最中に本たちに影響されて我慢できなくなった場合はカフェにお立ち寄りください。ビールとワインをご用意してお待ちしております。
 写真はvol.82、2006年冬号です。バックナンバーも揃っています。

クォータリー










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December 10, 2006

【BLOGNOYOHAKU】二日酔い

昨日はイベント企画会社社長、出版社の編集者、服屋の店長さんというバラエティにとんだ4人でうちのカフェでワインを4.5本空け、その後もバーにお供し、さらに私はなぜか2軒もバークローリング。

4時半過ぎに店の床で寝る始末。
足はつるし、メチャ寒し。
朝はスタッフが扉をたたく音で目覚める。完璧に二日酔いのブルース。水だけが私の友。

清水湯に出向くもお休み。
ネットで相合湯を調べ向かう。
風呂屋はサイコー。
日本人に生まれてよかった。

吉野家で牛丼、豚汁、サラダ。二日酔いなのに良く食べます。
吉野家のスタッフのてきぱきぶりに関心。
見習わねば。

久しぶりの相合橋筋。
今日は日曜日なので散髪屋、食堂に『競馬中継中』のサイン。
お客さんに合わせる努力にまた関心。

二日酔いが治らないので濃いコーヒーを求めて丸福珈琲店へ。
店内には競馬ルックのおっちゃん多し。
あれは制服なのかといつも思う。
違う服を着ててもみんなおんなじに見える。
真剣な表情で紙面を見てはる。
コーヒー一杯470円なのに大盛況。
ブランディングができてるんやとまたまた関心するが、なぜか『アメリカン』と注文する人が多い。
アメリカンやったら丸福に来んでもええんちゃうかなあと思いレジのおばちゃんに聞くと『飲んだ気いしませんやんねえ』。

いったん店に戻り、ランダムウォークに行ったついでに隣のアメカジ屋『FIRST』を久しぶりに覗く。
ここの店、私の世代はホッとする品揃えです。
こんな店ばっかりやったらどんなに楽しいことか。
店員さんとリーバイスのデッドストックコーズやペコスブーツの話をするうち、棚の最下段、ほかの商品で隠れてほとんど見えへんヒッコリーストライプのパンツを見つける。
ええ感じ。
なんとやっぱりMADE IN USA、『CALIFORNIA BRAND』なるブランド。
買うてしもた。
見るだけのはずが…。
嫁はんにはしばらく黙っとこ。
このブログはみてへん筈。

かなりさぼったんで、二日酔いにちなんで商品をひとつご紹介します。
パイントグラス。
高さ約15センチ、飲み口の直径8.5センチ。

IMGP12721.JPG

私は購入済。

ええプロポーションしてます。
これさえあれば家に居ながらにしてアイリッシュパブ。
たまには発泡酒やなくて、ギネスかエールでも買いましょう!
なんとたったの441円です!!
まとめて買うてください。
小さいタイプ(315円)もあります。
地下のお酒の本コーナーへGO!!

by STANDARD BOOKSTORE(K)


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December 06, 2006

【BLOGNOYOHAKU】私にとってのミナミ

どきどきしながらキーボードを叩いております。
初めてブログに挑戦しております。
駄文ですがお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

ようやくこのミナミの地でオープンすることができました。
出版関係、リーシング、設計施工、その他さまざまの皆様にお世話になりました。
本当にありがとうございました。
そして今後ともよろしくお願い申しあげます。

アメリカ村という名前がまだ付いていなかったこのあたりに中学生の頃からよく遊びに来ておりました。
お店も本当に数えるほどでポツンポツンと点在しておりました。
もちろんお金はないのでショッピングはできないのですが、どのお店も異文化アメリカの香りに満ち溢れていて見ているだけでわくわくしたものでした。
501も珍しかった時代です。
その頃から私にとっての大阪はやっぱりミナミです。
646も517もLIGHTNING BOLTのポロもCAMP7のダウンベストもこの街で買いました。

しかしいつの頃からか足が遠ざかるようになり、気が付くと私よりもはるかに若い方たちの街になっていて、居場所がないように感じておりました。
もともと若者が多かった街ですからなんら不思議はないのですが、昔からここへ遊びに来ていたもんにとっては何やら寂しい気がしておりました。

そんなおっさんでも立ち寄れる店にしようと今回『STANDARD BOOKSTORE』を考えました。
落ち着いた照明、カーペット、木製の書棚を用意し、カフェにも自由に本を持ち込んでもらえます。
若者も大歓迎です。
また趣味の教室、ライブ、朗読会等どんな小さなイベントでも大歓迎です。ぜひご相談ください。
STANDARD BOOKSTOREに来れば誰かに出会える、そんな風になれば幸いです。

肝心の品揃えはといいますと少し浮世離れしたところがあったようで、オープン半月足らずで商品構成の見直しを考える羽目と相成りました。
新刊も置き、もっと見やすくお求めやすくする予定です。
乞うご期待?です。

ここはアメリカ村と言っていいのかどうか微妙なポジションですが、村というからにはNYのヴィレッジのように文化薫る街になっていきますことを願って今日は筆?を置きたいと思います。

by STANDARD BOOKSTORE(K)


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